2008年10月14日

学校が泣いている―文教都市国立からのレポート (単行本) 石井 昌浩 (著)

学校が泣いている―文教都市国立からのレポート (単行本)
石井 昌浩 (著)



教育の先鋒都市国立で起きていること。
その現場から教育の実態が見えてくる

平成12年3月、国立第二小学校で起きた「校長土下座要求事件」は教育界を震撼させました。本書は国立市「現職の教育長」が、当事者だからこそ見えてくる国立の教育界の抱える問題を白日の下に曝し、打開策を提示していきます。これは日本全体に当てはめることも可能で、わが国の学校教育問題解決の金字塔になることは間違いないでしょう。

posted by bouben at 00:29| Comment(0) | TrackBack(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

農的幸福論―藤本敏夫からの遺言 (単行本) 藤本 敏夫 (著), 加藤 登紀子 (編集)

農的幸福論―藤本敏夫からの遺言 (単行本)
藤本 敏夫 (著), 加藤 登紀子 (編集)

posted by bouben at 17:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

いじめの時間 (新潮文庫) (文庫) 江国 香織 (著), 角田 光代 (著), 稲葉 真弓 (著), 野中 柊 (著), 湯本 香樹実 (著), 大岡 玲 (著), 柳 美里 (著)

いじめの時間 (新潮文庫) (文庫)
江国 香織 (著), 角田 光代 (著), 稲葉 真弓 (著), 野中 柊 (著), 湯本 香樹実 (著), 大岡 玲 (著), 柳 美里 (著)



「いじめられる子」と「いじめる子」。ふたりの間に横たわるのは、暗くて深い心の闇。でもいつのまにか両者が入れ替わったり、互いの傷を舐めあっていることもある。さまざまな「いじめ」に翻弄され、心が傷つき、魂が壊れることもあるけれど、勇気を出して乗り越えていく者もいる。希望の光が射し込むこともある―すべて「いじめ」をテーマに描かれた7人の作家による入魂の短篇集。
posted by bouben at 04:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。