2010年01月07日

判決から見る猟奇殺人ファイル/丸山 佑介 (著)

判決から見る猟奇殺人ファイル/丸山 佑介 (著)


posted by bouben at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

1968/小熊 英二

1968/小熊 英二




posted by bouben at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

殺人者たちの午後 (単行本) トニー・パーカー (著), 沢木 耕太郎 (翻訳)

殺人者たちの午後 (単行本)
トニー・パーカー (著), 沢木 耕太郎 (翻訳)


posted by bouben at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

農的幸福論―藤本敏夫からの遺言 (単行本) 藤本 敏夫 (著), 加藤 登紀子 (編集)

農的幸福論―藤本敏夫からの遺言 (単行本)
藤本 敏夫 (著), 加藤 登紀子 (編集)

posted by bouben at 17:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

性犯罪被害にあうということ/小林 美佳

性犯罪被害にあうということ/小林 美佳



2000年、24歳で性犯罪被害にあった女性の実名手記。心身がどれほど傷つき、対人関係がどれほど損なわれるか……といったことがリアルに描かれる。同時に恋、友情、家族との関係なども盛り込まれ、青春小説の趣もある。著者は表紙にも登場。
posted by bouben at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

中国という大難/富坂 聰

中国という大難/富坂 聰


posted by bouben at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

若松孝二 実録・連合赤軍 あさま山荘への道程

若松孝二 実録・連合赤軍 あさま山荘への道程



1972年の「あさま山荘」事件や12人の「粛清」で日本を震撼させた連合赤軍。その連合赤軍の軌跡を描いた映画『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』(若松孝二監督、2008年ベルリン国際映画祭で国際芸術映画評論連盟賞・最優秀アジア映画祭賞を受賞)の公式ガイドブック。元幹部の獄中からの手紙や元メンバーの発言のほか、「1960→1972 連合赤軍全記録」、撮影日記、出演者のメッセージ、音楽を担当したジム・オルークのインタビュー、雨宮処凜、鈴木邦男、森達也氏たちの寄稿を掲載。
posted by bouben at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

徴税権力―国税庁の研究/落合 博実

徴税権力―国税庁の研究/落合 博実



国税庁とは何か。元朝日新聞記者として長年同庁を担当し数々のスクープをものにして名を馳せた著者が、徴税機関が有する「巨額マネーを巡る情報収集力」という視点から、その強みや問題点を解き明かしていく。同庁については「秘密主義の官庁の中でもガードの堅さは群を抜いている」と指摘しながらも、内部の協力者から得た極秘扱いの「内部文書」を紹介するなどして、脱税事件の舞台裏にも迫る。
同庁の情報収集力と資料分析力は、「最強の捜査陣」と喧伝される検察庁をもしのぐと著者は言う。例えば1993年に起きた「金丸事件」。自由民主党元副総裁・金丸信氏の巨額脱税を摘発した同庁査察官の手腕を振り返る。

その一方で「与党と一体となって行政を進める大蔵省(現財務省)の外局にすぎない国税庁は、有力政治家からの圧力に弱い。(本件の成果は)やはり例外中の例外であった」とも論じる。「永田町からの圧力」により、脱税事件が単なる申告漏れとして処理された事例も少なくないと言い、事件としての立件に執念を燃やす地検特捜部との間に確執が生じることもあったと指摘する。例えば、91年の地産グループ総帥による43億円の申告漏れなど、政治家が同庁の調査に介入したケースを関係者の実名を挙げて告発する。
posted by bouben at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バブル/夏原 武

バブル/夏原 武



大ベストセラーになった『反転』(幻冬舎)の著者、元東京地検特捜部の検事にして闇社会の守護神と呼ばれた田中森一が語りつくすバブル時代のエピソード。許永中の虚像と実像、暗殺された宅見勝・五代目山口組若頭の思い出、闇紳士愛、自身がつかんだあぶく銭の使い道……。大ヒットTVドラマ『クロザギ』の原作者・夏原武を聞き手に迎え、狂乱の時代と日本人の感性について熱弁をふるう。10時間に及ぶロングインタビューを1冊に凝縮した『反転』外伝の登場!
posted by bouben at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

反社会学講座 (ちくま文庫 ま 33-1)/パオロ・マッツァリーノ

反社会学講座 (ちくま文庫 ま 33-1)/パオロ・マッツァリーノ



posted by bouben at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「中国問題」の内幕 (ちくま新書 706)/清水 美和

「中国問題」の内幕 (ちくま新書 706)/清水 美和



posted by bouben at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)/堤 未果

ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)/堤 未果



posted by bouben at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

福祉ってなんだ (岩波ジュニア新書 583)/古川 孝順

福祉ってなんだ (岩波ジュニア新書 583)/古川 孝順



posted by bouben at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月24日

貧乏するにも程がある 芸術とお金の“不幸"な関係 (光文社新書)/長山 靖生

貧乏するにも程がある 芸術とお金の“不幸"な関係 (光文社新書)/長山 靖生



本書では、「下流化」につながると槍玉にあげられる「自分らしさ」という価値観に執着し、その価値観がもたらす幸と不幸、欺瞞と真実に、さまざまな文士の生き方を通じて肉薄する。
自分らしさを貫くために損をし、貧乏をしていた作家は数多いが、それでも彼らはどうにか生き延びた。どうすればそれが可能になったのか。その観点から見ると、作家たちは狡猾に生き残り戦術を駆使していたことが分かる。彼らの姿は私たちに、自分の生き方や社会のありかたを考える上で、大きな示唆を与えてくれるのではないだろうか。

posted by bouben at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

物語イスラエルの歴史―アブラハムから中東戦争まで (中公新書 (1931))/高橋 正男

物語イスラエルの歴史―アブラハムから中東戦争まで (中公新書 (1931))/高橋 正男



イスラエル(ユダヤ)民族はバビロニア捕囚やローマ帝国による迫害など、民族流亡の危機を乗り越え、第二次世界大戦後に再び自らの国を持つに至った。民族の祖とされるアブラハムから中東戦争後の歴史までをコンパクトに語る。
posted by bouben at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生活保護VSワーキングプア (PHP新書 504)/大山 典宏

生活保護VSワーキングプア (PHP新書 504)/大山 典宏



「おにぎり食べたい」----日記にそう書き残して孤独死した男性は、数ヶ月前まで「生活保護」を利用していた。北九州市で続発する餓死事件。役所が繰り広げられる水際作戦。一方で、「怠け者が生活保護を食い物にしている」という報道も後を絶たない。明らかにされるワーキングプアとの根深い関係----。「生活保護年収400万円相当(4人世帯)>ワーキングプア」という衝撃の事実からあぶり出される真実とは?生活保護の専門家として3500件以上の相談に応じてきた著者が、生活保護の現場から格差是正の処方箋を示す。
posted by bouben at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

ナチスの発明/武田 知弘

ナチスの発明/武田 知弘



科学技術の発明・発見の歴史には、ぽっかりと空白がある!ナチスが作ったものは、ナチスが作ったというだけで、ぞんざいな扱いを受けてきた。しかし、人類に貢献した偉大な発明や発見は、だれによってもたらされたものであろうと価値があるはずだ。本書は、ナチスの残虐行為を擁護するものでも、ナチスやヒトラーを崇拝するものでもない。ただ、ナチスが何を作り、その背後にどのような思いがあったのかを明らかにするものである。知られざるナチスの姿。

他の方のBLOGで興味を持ちました。

posted by bouben at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喪の途上にて―大事故遺族の悲哀の研究/野田 正彰

喪の途上にて―大事故遺族の悲哀の研究/野田 正彰



日航ジャンボ機墜落,上海列車事故,第一富士丸沈没…….遺族はかけがえのない人の予期せぬ死とどのように出会い,新たな人生をどのように生きようとしているのか.大事故遺族の声を通して問う現代の死別論.
posted by bouben at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

ルポ最底辺―不安定就労と野宿 (ちくま新書 673)/生田 武志

ルポ最底辺―不安定就労と野宿 (ちくま新書 673)/生田 武志



posted by bouben at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

野蛮人のテーブルマナー

野蛮人のテーブルマナー


posted by bouben at 06:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。