2008年01月15日

本質を見抜く「考え方」

本質を見抜く「考え方」


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2008年01月11日

365日のベッドタイム・ストーリー―世界の童話・神話・おとぎ話から現代のちょっと変わったお話まで

365日のベッドタイム・ストーリー―世界の童話・神話・おとぎ話から現代のちょっと変わったお話まで



イソップやアンデルセン、グリムなどの名作童話はもちろん、アジアやアフリカ、アメリカなど世界各地に伝わるふしぎなお話まで、1年365日、毎日さまざまな物語が愉しめる、うれしい1冊。
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2008年01月09日

日本一愉快な国語授業 (祥伝社新書 96)/佐久 協

日本一愉快な国語授業 (祥伝社新書 96)/佐久 協


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半生の記 (新潮文庫)/松本 清張

半生の記 (新潮文庫)/松本 清張



貧しく孤独な生い立ち、失意の青春時代、そして作家としてデビューするまでの苦闘の日々を、切々と告白した心うつ魂の記録。
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この世で一番の奇跡 (PHP文庫)/オグ マンディーノ

この世で一番の奇跡 (PHP文庫)/オグ マンディーノ



出版社の社長として会社を大きく成長させ、作家としては著書がベストセラーになり、大成功をおさめたかのような主人公の男は、それでも幸せや満足感を得られない自分に苛立っていた。そしてある雪の日、不思議な老人に出会う。

その老人は、廃品同様になった人間を探しているという。若い日の夢を踏みにじられ、安全な日々とのひきかえに自分の可能性を手放し、よりよい人生を求めようとしなくなった人びと――他人だけでなく自分にさえ捨てられてしまった人間を、生きる屍のような状態から甦らせるのが、その老人の仕事だったのだ。そして、人生に疲れた主人公に起こった奇跡とは……。

自分の恵みに感謝すること、自分のかけがえのなさを主張すること、自分の枠を超えること、そして本当に自分が欲しいと思っている人生を選ぶ勇気と知恵をもつことの意味に気づく、包容力にみちた心揺さぶられる大人のための物語。

世界700万部突破のベストセラー文庫化!
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2007年12月26日

江頭2:50のエィガ批評宣言/江頭2:50

江頭2:50のエィガ批評宣言/江頭2:50



江頭2:50は、大の映画マニアだった! 自らの35年の映画愛好歴を綴った、初の単行本にして本格映画評論集。血肉を作った角川映画、北朝鮮映画、名画ベスト25 など内容満載。
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2007年12月20日

5万年前―このとき人類の壮大な旅が始まった/安田 喜憲

5万年前―このとき人類の壮大な旅が始まった/安田 喜憲



あなたの祖先は、5万年前にアフリカ大陸を脱出した150人あまりの集団の中にいた。科学ジャーナリストが「ヒトゲノム計画」の成果をもとに、これまで謎に包まれていた人類の祖先集団の実態を詳細に綴る。
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2007年12月18日

吉田松陰一日一言―魂を鼓舞する感奮語録 (単行本) 川口 雅昭 (編集)

吉田松陰一日一言―魂を鼓舞する感奮語録 (単行本) 川口 雅昭 (編集)



激動の時代、吉田松陰の行動と言葉が全国の若い志士の心に火をつけ、新しい時代を拓く端緒となった。「人の禽獣に異る所以」「独り身之れに坐せん」「何か心得になるほんなりとも」など、松蔭が残した名辞の数々を収録。

posted by bouben at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひとすじの蛍火-吉田松陰人とことば (文春新書 585)/関 厚夫

ひとすじの蛍火-吉田松陰人とことば (文春新書 585)/関 厚夫



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2007年12月15日

のはなし/伊集院 光

のはなし/伊集院 光



伊集院光の魅力が詰まった一冊。こんなエッセイ集を、今まで誰も、読んだことも見たこともないはず。連載5年、構想4年、修正1年。伝説のエッセイ、ついに刊行! 爆笑!感動!鳥肌!の全82話。


posted by bouben at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思考の整理学 (ちくま文庫)/外山 滋比古

思考の整理学 (ちくま文庫)/外山 滋比古



アイディアが軽やかに離陸し、思考がのびのびと大空を駆けるには?自らの体験に則し、独自の思考のエッセンスを明快に開陳する、恰好の入門書。
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2007年12月06日

木を植えた人/ジャン ジオノ

木を植えた人/ジャン ジオノ




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2007年12月03日

Dear Pyongyang - ディア・ピョンヤン



日本で生まれ育ったコリアン2世のヤンは朝鮮総聯の幹部として自分の一生をすべて“祖国”に捧げつづける両親のもとで育った。3人の兄たちは、30数年前に北朝鮮へ“帰国”した。なぜ、そこまでして祖国に自分たちのすべてを捧げ続けるのか?深まる葛藤と、長い対話。変貌する時代の中で次第に親子は違う生き方を選ぶお互いを受け入れ新しい関係を模索していく。しかし、そんな父には死の危機が迫っていた…。

・ベルリン国際映画祭/最優秀アジア映画賞(NETPAC)受賞
・サンダンス映画祭/審査員特別賞 受賞
・山形国際ドキュメンタリー映画祭/特別賞 受賞
など世界中の映画祭で多数受賞!


本ではなくてDVD、近いうちに。
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2007年12月02日

親孝行プレイ (角川文庫 み 22-6)/みうら じゅん

親孝行プレイ (角川文庫 み 22-6)/みうら じゅん



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たましいの話 角川俳句叢書 (3) (角川俳句叢書)/池田 澄子

たましいの話 角川俳句叢書 (3) (角川俳句叢書)/池田 澄子



雑誌にてbird推薦。

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2007年12月01日

追伸―二人の手紙物語/森 雅之



待合室で見た雑誌で
永作博美が推薦していて興味持つ。
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2007年11月21日

からだのひみつ (新潮文庫)/田口 ランディ

からだのひみつ (新潮文庫)/田口 ランディ



「からだって自分のものなのに、思い通りにならない」悩みを抱えたランディさんが、整体師・琢己さんに出会う。「まず、からだの声を聴いてごらん」琢己さんの言葉に導かれて、からだの記憶をひとつひとつ確かめるランディさん。生々しい対話から、生命のダイナミズムが湧き上ガる―。からだとこころのもつれを解き、素直できれいな自分に生まれ変わるための、読むサプリメント。
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2007年11月16日

日本の論点2008/文藝春秋

日本の論点2008/文藝春秋


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2007年11月12日

常識を越えて―オカマの道、七〇年 (単行本) 東郷 健 (著), 及川 健二

常識を越えて―オカマの道、七〇年 (単行本)
東郷 健 (著), 及川 健二



家父長って家族って政治って天皇ってオカマってなんや。ギリギリにドロドロに生きてきたオカマの東郷健。
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2007年11月05日

秀吉神話をくつがえす (講談社現代新書)/藤田 達生

秀吉神話をくつがえす (講談社現代新書)/藤田 達生


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